JAJSWX5A July   2025  – August 2025 CC3300MOD , CC3301MOD

PRODUCTION DATA  

  1.   1
  2. 特長
  3. アプリケーション
  4. 説明
  5. 機能ブロック図
  6. ピン構成および機能
    1. 5.1 ピン配置図
    2. 5.2 ピン説明
  7. 仕様
    1. 6.1  絶対最大定格
    2. 6.2  ESD 定格
    3. 6.3  推奨動作条件
    4. 6.4  電気的特性
    5. 6.5  WLAN のパフォーマンス:2.4GHz レシーバの特性
    6. 6.6  WLAN のパフォーマンス:2.4GHz トランスミッタ出力
    7. 6.7  BLE のパフォーマンス:レシーバの特性
    8. 6.8  BLE のパフォーマンス:トランスミッタ特性
    9. 6.9  消費電流:WLAN 静的モード
    10. 6.10 消費電流:2.4GHz WLAN の使用事例
    11. 6.11 消費電流:BLE 静的モード
    12. 6.12 消費電流:BLE の使用事例
    13. 6.13 消費電流:デバイス モード
    14. 6.14 タイミングおよびスイッチング特性
      1. 6.14.1 電源シーケンス
      2. 6.14.2 クロック供給の仕様
        1. 6.14.2.1 内部生成の低速クロック
        2. 6.14.2.2 外部発振器を使用する低速クロック
    15. 6.15 インターフェイスのタイミング特性
      1. 6.15.1 SDIO タイミング仕様
        1. 6.15.1.1 SDIO タイミング図:デフォルト速度
        2. 6.15.1.2 SDIO タイミング図:高速
      2. 6.15.2 SPI タイミング仕様
        1. 6.15.2.1 SPI タイミング図
        2. 6.15.2.2 SPI タイミング パラメータ
      3. 6.15.3 UART 4 線式インターフェイス
        1. 6.15.3.1 UART タイミング パラメータ
  8. デバイスの認証
    1. 7.1 FCC 認証および声明
    2. 7.2 IC/ISED 認証および声明
    3. 7.3 ETSI/CE
    4. 7.4 MIC 認定
    5. 7.5 エンド ユーザー向けマニュアルに関する情報
    6. 7.6 モジュールのマーキング
      1. 7.6.1 テスト グレード
  9. アプリケーション情報
    1. 8.1 代表的なアプリケーション — CC330xMOD リファレンス デザイン
    2. 8.2 設計の推奨事項
      1. 8.2.1 一般レイアウトに関する推奨事項
      2. 8.2.2 CC330xMOD RF レイアウトに関する推奨事項
      3. 8.2.3 基板の熱に関する推奨事項
  10. デバイスおよびドキュメントのサポート
    1. 9.1 サード・パーティ製品に関する免責事項
    2. 9.2 製品の命名規則
    3. 9.3 ツールとソフトウェア
    4. 9.4 ドキュメントのサポート
    5. 9.5 サポート・リソース
    6. 9.6 商標
    7. 9.7 静電気放電に関する注意事項
    8. 9.8 用語集
  11. 10改訂履歴
  12. 11メカニカル、パッケージ、および注文情報

パッケージ・オプション

メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
  • MOZ|65
サーマルパッド・メカニカル・データ
発注情報

ツールとソフトウェア

設計キットと評価モジュール

    CC3301MOD BoosterPack プラグイン モジュールCC3301MOD BoosterPack™ プラグイン モジュール (BP-CC3301MOD) は、テキサス インスツルメンツ LaunchPad™ 開発キットやプロセッサ ボードに簡単に接続できるテストおよび開発ボードであり、迅速なソフトウェア開発が可能になります。

ソフトウェア

    SimpleLink Wi-Fi ツールボックス

    SimpleLink Wi-Fi ツールボックスは、CC33xx の開発およびテストに役立つ一連のツールで構成されています。Wi-Fi ツールボックス パッケージは、1 台のホストを使用して、WLAN/Bluetooth® Low Energy のファームウェアをデバッグおよび監視するために必要な機能をすべて取り揃えています。また、RF 検証試験を実行することや、規制認証試験の前に事前試験を実施すること、およびハードウェアとソフトウェアのプラットフォーム統合に関連する課題のデバッグに活用することもできます。

    CC33xx デバイス ドライバCC33XX は、シングルチップの Wi-Fi 6 および Bluetooth Low Energy 5.4 コンパニオン デバイスで、Linux ベースと RTOS ベースの両方のシステムに適しています。CC33XX-SOFTWARE は、一連のソフトウェア開発ソースであり、その目的は、セットアップを迅速に実行し、すぐに使用できるようにするほか、Linux または RTOS 環境での開発期間を短縮できるように、開発ユーザーを支援することです。