JAJSHC2B
May 2019 – December 2025
OPA818
PRODUCTION DATA
1
1
特長
2
アプリケーション
3
説明
4
デバイス比較表
5
ピン構成および機能
6
仕様
6.1
絶対最大定格
6.2
ESD 定格
6.3
推奨動作条件
6.4
熱に関する情報
6.5
電気的特性
6.6
代表的特性:VS = ±5V
6.7
代表的特性:VS = 6V
7
詳細説明
7.1
概要
7.2
機能ブロック図
7.3
機能説明
7.3.1
入力および ESD 保護
7.3.2
フィードバック ピン
7.3.3
広いゲイン帯域幅積の非補償型アーキテクチャ
7.3.4
低入力容量
7.4
デバイスの機能モード
7.4.1
分割電源動作 (+4/–2V ~ ±6.5V)
7.4.2
単一電源動作 (6V ~ 13V)
8
アプリケーションと実装
8.1
アプリケーション情報
8.1.1
広帯域、非反転動作
8.1.2
OPA818 を使用した広帯域トランスインピーダンスの設計
8.2
代表的なアプリケーション
8.2.1
高帯域幅の 100kΩ ゲイン トランスインピーダンス設計
8.2.1.1
設計要件
8.2.1.2
詳細な設計手順
8.2.1.3
アプリケーション曲線
8.2.2
2V/V の非反転ゲイン
8.3
電源に関する推奨事項
8.4
レイアウト
8.4.1
レイアウトのガイドライン
8.4.1.1
熱に関する注意事項
8.4.2
レイアウト例
9
デバイスおよびドキュメントのサポート
9.1
デバイス サポート
9.1.1
開発サポート
9.2
ドキュメントのサポート
9.2.1
関連資料
9.3
ドキュメントの更新通知を受け取る方法
9.4
サポート・リソース
9.5
商標
9.6
静電気放電に関する注意事項
9.7
用語集
10
改訂履歴
11
メカニカル、パッケージ、および注文情報
パッケージ・オプション
メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
DRG|8
MPDS151C
DBV|5
MPDS018T
サーマルパッド・メカニカル・データ
DRG|8
QFND128G
発注情報
jajshc2b_oa
jajshc2b_pm